いつでも保険見直しを

ハムスターの多頭飼いはやらないで!悲惨なことになるよ。

2018年6月13日(水曜日) テーマ:

ペットショップなどで見かけるハムスター達、生後2か月前後から店頭で売られていますが、大体数匹入っている状態をよく目にすると思います。
ぴったりと寄り添い、おしくらまんじゅう状態で見ているだけで癒されるその姿に魅せられた人も多い事でしょう。

ですが、あんなにかわいいハムスターでも大きくなると様子が少し変わってきます。実は縄張り意識が大変高く、3か月前後ともなると喧嘩が絶えなくなることも多い動物なのです。
同性であれば必ず喧嘩をすると思って間違いないでしょう。
ペットショップで仲良くしていたからといってずっと一緒のケージに入れていると、気付いた時には大けがを負っていたり、残念なことになる事も。
どの動物に関しても言える事ですが、その動物の特性を知った上で買い始める事が大切です。

我が家では2匹のジャンガリアンハムスターとブルーサファイヤがいます。
どちらもメスです。
最初は一緒のケージに入れて仲良くしていたのですが、次第に険悪になりケージを別にしました。

今では仕切り網ごしに対面させるとハムスターパンチやハムスターキックで大ゲンカをしています。
なかなかの迫力で、こんなに小さな生き物でも野生を感じます。
間違って2匹が出くわしてしまえばおそらくどちらかが降参するまで噛みつき合う事でしょう。
大切な家族に長生きしてもらうためにも同じケージでの多頭買いは絶対にNGなのです。

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